やっぱり若いほうがいいのかな

35歳になる直前に妊活を始めました。もともと旦那と一緒に葉酸の入ったマルチビタミンのサプリは飲んでいました。

基礎体温はつけていましたが、生理不順のせいもあり、いまいち排卵日がわかりませんでしたので、この辺りかなと思う日前後の週末で行為をしていました。平日は仕事で疲れていてできませんでした。

年齢もあるのか、なかなか妊娠しませんでした。

 

毎回高温期は、妊娠初期症状なのか生理前症候群なのか分からず不安な2週間でした。

1年経って、そろそろ病院に行こうと旦那と相談していた時に妊娠しました。

 

曲者髪の毛と過ごす27年間

27歳女・フリーターです。私の髪の毛は、「多い」「硬い」「太い」「微妙なクセ毛」という、かなりの曲者です。

小さい頃、ショートカットにしていた時期もありましたが、短かいほどクセは強くなりまるでキノコのような髪型でした。また、大人になってからも前髪のクセに悩まされ、広がる髪の毛。ヘアアイロンがないと生きていけませんでした、

間違ってパーマなどかけようものなら、さらに広がりサイババのようになってしまうという失態も犯しました。そして、結局行きついたのは美容師さんに勧められた縮毛矯正でした。お金はかかりますが、本当に楽です。朝も夜も水をつければすぐにストレートに戻ります。今ではもうやめられないです。

そして、最近はやっと落ち着く髪型を見つけ、ずっと同じものにしています。

まず、根元に縮毛矯正をし、毛先から真ん中あたりまでデジタルパーマをあてます。そうすると縮毛矯正で広がりは抑えつつ、毛先もパーマで動きも出せるので気に入っています。髪の毛を乾かすのが少々面倒くさいですが、ヘアアイロンを毎朝していた手間を考えるととても楽です。

デジタルパーマを当てていることで、ポニーテールにしても地味ではなくなりますし、帽子なども気持ちに合うようになった気がします。

縮毛矯正とデジタルパーマ、お勧めです。

くせ毛のうねり対策も参考にしています。

 

借金に頼りすぎるとどうなるか

いまはカードローンなど無担保で誰でも気軽にお金を借りられる時代になりました。しかし、そのことが仇となって借金に苦しむ人も増えています。

お金を借りることによって問題を解決することができるケースがあるのは確かです。しかし、あまりに借金に頼り過ぎると自分の生活を破壊してしまうことにもつながるのです。

カードローンは限度額に達しないかぎり、お金を自由に引き出せるという便利なシステムです。しかし、お金をいくらでも引き出せるという感覚に慣れてしまうと借金としての意識が次第に薄れていきます。

限度額や借入額は借金です。しかし、カードローンを常用しているうちにまるでその限度額が自分の貯金のように思えてくるのです。

こういう状況に陥ると人は常に限度額いっぱいまでお金を引き出すようになります。もちろん返済は毎月巡ってきますから、生活は苦しくなってきます。そこで、返済のために新たなカードローンに手を出してしまうのです。

こうして借りては返す自転車操業が始まりますが、限度額は自分の持ち金という錯覚に陥っているため、危機感は薄いままです。返済が苦しいのにさらに浪費を重ねてしまい、新たに作ったカードも限度額いっぱいまでお金を借りることになります。これをくり返してカードは増えていき、いずれ借りられなくなった時点で破産というわけです。

借金の恐ろしいところは、本来自分のお金でないものを自分のもののように錯覚してしまう点にあります。もし、やむを得ない事情でお金を借りることがあっても、すぐにきれいサッパリ返済を済ませて早めに借金との関係を断ち切りましょう。

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